フルーツ全般が好きなんですけど、いちごは別格でして、このくらいの時期になるとようやくお手頃な値段になって小躍りします。
いちごはビタミンCも豊富ですが、ビタミンCは排出されやすい栄養素なのでこまめに毎日取ることが大切なんですよ。いちごは適役?!そんな御託どうでもいいくらいおいしい!
しかし、静岡や栃木の友人がいちご農家さんからもらっちゃったどうしようなんて写真をあげてると、それが本気で迷惑そうだったりすると、羨ましすぎて悶絶しますよね。
ダンボールいっぱいのいちご!いいじゃないですかまずはザル一杯に洗って冷蔵庫に入れておいて冷蔵庫開けるたびに食べれば!
次にお鍋に一杯、お砂糖をまぶして果汁が染みてきたところで火をつけて弱火でくつくつ煮て最後にレモン汁少し、粒はわざと残したいちごジャムはフレンチトーストにかけるともはや暴力…煮ているあいだのいちごの香りも素晴らしい…!
あとは冷凍でしょう、砂糖にまぶしたのとそのままのを半々、そのまま食べてもいいし、お酒やソーダに浮かべる氷代わり、ヨーグルトとミキサーにかけてスムージー、なんでもありですよ…ああ羨ましい…
そんなこんなで唇を噛んでいたら、八百屋さんでちょっと元気が無くなってるいちごが大量に見切り値段になっていて3パック買ってきました。
ああそうだジャムはロシアンクッキーにしても良いですねぇむふふ…ニキビ跡を消す方法のにオススメな化粧水です

私の職場は春に人事異動があります。いつそれが発令されるか分からないので、だいたい例年この位の時期に出たと言うのはみんな分かっているので、その時期になると毎日落ち着かなくなります。
そして、発令を出す部署の近くで動きがあったとなると、少し離れている所にある私たちの部署にもなんとなくウワサが伝わってきます。
そして、いよいよ発表となると、もう私自身も周りも落ち着かなくなります。
誰がどこへ行くからあそこはどうなるのかな、などとウワサに花が咲いて全然仕事になりません。
今日は新しく入っで来る人が挨拶にきました。
以前一緒に仕事をしていた人が偉くなって戻って来るのですが、以前一緒に机を並べていた人が偉くなったとは言え、どう接して良いのかイマイチ分からなくて、なんだか笑顔もぎこちなく接してしまいました。
向こうも向こうで、ヒラだった頃を知られているので、やはりやりにくいようで…これからどうなるのか考えると胃が痛くなります。
毎年のことながら、この季節が苦手です。http://www.sacredtempletarot.com/

日に日に気温が上がり、春の訪れを感じる今日この頃です。暖かくて気持ちがいいですね。冬の間にこわばっていた身体がゆるみ、表情まで柔らかくほころぶようです。外に出ると川原沿いには春風にゆらゆらと揺れる黄色の花が見えます。そう、菜の花が咲いています。「綺麗〜!」と思いつつも同時に「おいしそう!」と感じてしまうのは性格から来るものなのでしょうか。早速スーパーに行って菜の花を一束買いました。今日のランチはその菜の花とツナを使ったパスタです。時短のため水洗いした菜の花は先にレンジでチンします。フタを開けた時に広がる春の香りが素晴らしくて感動してしまいます。春ってステキ。味付けはツナ缶のオイルとにんにく、そして塩コショウでシンプルに仕上げます。ちょっと唐辛子をきかせてペペロンチーノにしてもおいしそう。口に入れると菜の花のほんのりとした苦みが広がり、「ああこの味!」と嬉しさを?み締めます。味覚を通して春を感じ、お腹も心も大満足の一日でした。http://www.noesm.com/

お彼岸の雨上がりはやや爽やか、火曜日に降った時は気温が10℃以下で寒い空気でしたが、翌日は3月の標準でした。水曜日は休日でゆっくり目覚めて掃除と整頓で午前中、のんびりしていると半日くらいはサラサラ流れます。リビングもキッチンも掃除でさっぱりしたのでやっとコーヒー・タイム、昼近い時間は小腹が空いて少量のおやつ。室内を掃除して動けば水分補給もホットで一杯、フリータイムですが生活ベースをちゃんとするにはこれくらいの時間が必要ですね。大学や新卒くらいの年齢ならば休日は気ままにすごしていましたが、いい大人年齢になればおしゃれの身だしなみと同レベル、掃除も整頓もきちんと消化します。外の天気はうす曇りで降らないだけよいという日、適度に動くけれどスローなのはお通じ、寒い気温でお腹が固くなり渋っています。お昼が済んだらお昼寝でもして身体を緩めればよいかも、暖房なしの季節にあたたかい冬着重ねてぽかぽかの体温も効果がありますね。漢方薬を飲むときに白湯を多めに飲んでもいいし、腸が動くように腹筋でもよいか、空模様の曇りのようにさっぱりしない便秘状態です。www.jpjeunet-siteofficiel.com

ここ数か月、毎日歯が痛いのです。
虫歯の痛みって本当につらいです。

歯医者が大嫌いなのですが、ここ数か月毎週のように歯医者に通い続けています。
でも、近所の小さい歯医者では無理なくらい虫歯が悪化している様子なのです。

歯科の大学病院まで行ったりして、本当につらいのなんのです。
昔から定期的に検診などしておけば良かったなと、とても後悔しています。
後悔していても後の祭り状態になってしまっています。

歯科の大学病院に通っているのですが、一向に良くなる気配がありません。
このままいくと、抜歯か根幹を切開して手術をするかどちらかなのです。
これは本当に困りました。

手術なんていやなので、痛みに苦しむのはもう嫌なので、抜歯でよいのですが、
問題は抜歯のあとなのです。
お金に余裕があれば、インプラントができるのでしょうが、我が家にそんな余裕はないのです。
部分入歯にしようかと思いますが、くちを開けたときに見える位置なので、
入歯の金具が見えると恥ずかしいですし、本当に悩んでいます。http://www.valkenstore.com

子供を産んでから5年間の専業主婦生活。
春に娘が年長になります。
育児がだいぶ落ち着いたので、パートを考え始めました。
娘と主人が最近とても仲良く遊んだり、二人でお出かけしてくれる事が増えたので、育児を任せても安心かなと娘を任せられようになりました。
気持ちに余裕が出てきたのもありますが、とにかく自分の稼いだお金で、何かおしゃれなものが買いたいです。
久しぶりに自由におしゃれがしたいです。
主人に遠慮なく、自分のお金でおしゃれがしたい!
もう少し生活に余裕が欲しいです。
もっと生活費が欲しい!
毎日家にいても退屈です。
体力は有り余っている。
とにかく働きたい!
けれど、娘が幼稚園に行っている間と主人の休日に合わせての出勤。
子供が急に熱を出したら、突然幼稚園が休みになったら。
心配ばかりです。
果たして私のような人材を必要としてくれる職場はあるのでしょうか。
5年も働いていないので、たとえパートだとしても初出勤はすごく緊張するだろうなと、そわそわしています。
求人サイト経由でパートに応募して、ただいま面接日の連絡待ちをしています。
どうか私に良いパート先が見つかりますように。http://www.planetnewsinfo.com/

春になるとさまざまな花が咲きます。やっぱり代表格は桜の花ですが、私が一番好きなのは木蓮の花です。3月の中ごろを過ぎると我が家の周りには木蓮の花がいっせいに咲き出します。近くには梅園や早咲きの桜の名所もあるので、春になり始めたころからいろいろな花を楽しめます。そんな中でもこの木蓮は10センチ近くはなろうかという大きな真っ白な花が一斉に咲きます。
その満開の大ぶりの白い花が競うように咲く様子はまるで別世界に迷い込んだように綺麗で心が揺さぶられます。ずっと我慢してきた冬の終わりを告げてくれるのがもくれんの花です。
まだまだソメイヨシノは咲いてないけど春がそこまで来てるなと実感させてくれます。
私はスキーが大好きなんですが、この木蓮が咲くといよいよ最後のスキーに行かなきゃと心が焦る頃でもありますが。
木蓮は子供たちの春休みとともに咲き始め、春休みの間中楽しめます。やがて桜の花が咲くころには暖かくなって春本番になるのですが、私にとってはまだまだ寒い日もある木蓮の花咲くころが一番春らしい季節です。http://www.sawayaka-shop.com

大人なのに1人で行動出来ない女性っていますよね。
それって何故なのでしょうか?
例えばトイレ。学生時代は休み時間に友達同士でトイレに行くのは普通だったけど、社会人になってからは各自、自分の行きたい時に1人で行くのが普通になってました。
一緒にトイレに行こうよ…なんて誘う方が変というかなんというか。誘うという概念すら無くなっていました。

主婦になった今、子供達が学生生活を送っています。
行事で学校に行く機会が度々ありますが、4,5人ほど横一列に並んだ状態で学校に向かう主婦軍団がチラホラいます。まるでGメンのよう。
どうやらみんなどこかで待ち合わせをし、集合場所から揃って学校に向かうことにしているようです。
中には個人で自由に行きたい人もいるようですが、誘われたら断れず、半ば仕方なしに集団行動をしているんだとか。
人それぞれ個人の自由ですが、なんとなく、あなたたち本当に大人なの?って聞きたい気分。

学校に行ってしまえば知り合いもいるわけだし、学校まで迷子になるような道でもない。なのにあえて集団で向かう人達。
1人だと何か不安なのでしょうか。それとも集団だと強くなれる気がするのでしょうか。
私には不思議で仕方がありません。ヒゲ脱毛は、新宿のクリニックがおすすめです

土用の丑のひになるとうなぎ蒲焼を日本人は食べます。スーパーなどで売られているうなぎ蒲焼の価格が大変なことになっています。たとえば日本産が1尾165gくらいで2000円前後します。対する中国産は1尾285gくらいで1000円前後です。グラム数で換算すると日本産は中国の3.5倍の価格です。
私は水産関係の仕事をしているので事情は知っています。基本的に中国産は皮と身が柔らかく食べやすいです。対して日本産は皮と身が少し硬くちょっと口に残ります。これはウナギの種が違うからです。
とはいってもこの価格差は家庭に響きます。我が家は5人家族なので、全部日本産にすると万札が飛びます。同じ万札なら焼肉がのほうがいいです。
実際は中国産1本と日本産2本しか買いませんでした。
この日本産の価格は異常な高さですが、それでも丑の日には売れるので高いまま推移しています。中国との価格差がこれだけあるから、偽装などの違法行為も生まれます。
実際食べて産地が分かるか?と聞かれたら、うなぎの種が違えば分ります。でも中国でも日本産と同じジャポニカ種を養殖しているところもあるので、同じ種なら全くわかりません。
それはさておき、こんなに高くても売れるという日本特有の習慣には改めて驚かされます。