子供を産んでから5年間の専業主婦生活。
春に娘が年長になります。
育児がだいぶ落ち着いたので、パートを考え始めました。
娘と主人が最近とても仲良く遊んだり、二人でお出かけしてくれる事が増えたので、育児を任せても安心かなと娘を任せられようになりました。
気持ちに余裕が出てきたのもありますが、とにかく自分の稼いだお金で、何かおしゃれなものが買いたいです。
久しぶりに自由におしゃれがしたいです。
主人に遠慮なく、自分のお金でおしゃれがしたい!
もう少し生活に余裕が欲しいです。
もっと生活費が欲しい!
毎日家にいても退屈です。
体力は有り余っている。
とにかく働きたい!
けれど、娘が幼稚園に行っている間と主人の休日に合わせての出勤。
子供が急に熱を出したら、突然幼稚園が休みになったら。
心配ばかりです。
果たして私のような人材を必要としてくれる職場はあるのでしょうか。
5年も働いていないので、たとえパートだとしても初出勤はすごく緊張するだろうなと、そわそわしています。
求人サイト経由でパートに応募して、ただいま面接日の連絡待ちをしています。
どうか私に良いパート先が見つかりますように。http://www.planetnewsinfo.com/

春になるとさまざまな花が咲きます。やっぱり代表格は桜の花ですが、私が一番好きなのは木蓮の花です。3月の中ごろを過ぎると我が家の周りには木蓮の花がいっせいに咲き出します。近くには梅園や早咲きの桜の名所もあるので、春になり始めたころからいろいろな花を楽しめます。そんな中でもこの木蓮は10センチ近くはなろうかという大きな真っ白な花が一斉に咲きます。
その満開の大ぶりの白い花が競うように咲く様子はまるで別世界に迷い込んだように綺麗で心が揺さぶられます。ずっと我慢してきた冬の終わりを告げてくれるのがもくれんの花です。
まだまだソメイヨシノは咲いてないけど春がそこまで来てるなと実感させてくれます。
私はスキーが大好きなんですが、この木蓮が咲くといよいよ最後のスキーに行かなきゃと心が焦る頃でもありますが。
木蓮は子供たちの春休みとともに咲き始め、春休みの間中楽しめます。やがて桜の花が咲くころには暖かくなって春本番になるのですが、私にとってはまだまだ寒い日もある木蓮の花咲くころが一番春らしい季節です。http://www.sawayaka-shop.com

大人なのに1人で行動出来ない女性っていますよね。
それって何故なのでしょうか?
例えばトイレ。学生時代は休み時間に友達同士でトイレに行くのは普通だったけど、社会人になってからは各自、自分の行きたい時に1人で行くのが普通になってました。
一緒にトイレに行こうよ…なんて誘う方が変というかなんというか。誘うという概念すら無くなっていました。

主婦になった今、子供達が学生生活を送っています。
行事で学校に行く機会が度々ありますが、4,5人ほど横一列に並んだ状態で学校に向かう主婦軍団がチラホラいます。まるでGメンのよう。
どうやらみんなどこかで待ち合わせをし、集合場所から揃って学校に向かうことにしているようです。
中には個人で自由に行きたい人もいるようですが、誘われたら断れず、半ば仕方なしに集団行動をしているんだとか。
人それぞれ個人の自由ですが、なんとなく、あなたたち本当に大人なの?って聞きたい気分。

学校に行ってしまえば知り合いもいるわけだし、学校まで迷子になるような道でもない。なのにあえて集団で向かう人達。
1人だと何か不安なのでしょうか。それとも集団だと強くなれる気がするのでしょうか。
私には不思議で仕方がありません。ヒゲ脱毛は、新宿のクリニックがおすすめです

土用の丑のひになるとうなぎ蒲焼を日本人は食べます。スーパーなどで売られているうなぎ蒲焼の価格が大変なことになっています。たとえば日本産が1尾165gくらいで2000円前後します。対する中国産は1尾285gくらいで1000円前後です。グラム数で換算すると日本産は中国の3.5倍の価格です。
私は水産関係の仕事をしているので事情は知っています。基本的に中国産は皮と身が柔らかく食べやすいです。対して日本産は皮と身が少し硬くちょっと口に残ります。これはウナギの種が違うからです。
とはいってもこの価格差は家庭に響きます。我が家は5人家族なので、全部日本産にすると万札が飛びます。同じ万札なら焼肉がのほうがいいです。
実際は中国産1本と日本産2本しか買いませんでした。
この日本産の価格は異常な高さですが、それでも丑の日には売れるので高いまま推移しています。中国との価格差がこれだけあるから、偽装などの違法行為も生まれます。
実際食べて産地が分かるか?と聞かれたら、うなぎの種が違えば分ります。でも中国でも日本産と同じジャポニカ種を養殖しているところもあるので、同じ種なら全くわかりません。
それはさておき、こんなに高くても売れるという日本特有の習慣には改めて驚かされます。